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バスクチーズケーキ
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コンビニでも大人気/健康に問題ないか成分をチェック


バスクチーズケーキ
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バスクチーズケーキとは


まるでスイートポテトのような、
なめらかで濃厚(のうこう)チーズケーキ

バスクチーズケーキ

それがバスクチーズケーキ

スペインのバスク

元は、スペインにあるBsque(バスク)という、
グルメで有名な土地の人気チーズケーキ

バスクチーズケーキは焦げている

コンビニで売っているものよりも、
黒に近いぐらい焦げているのが特徴のチーズケーキ

前回イラレブックで紹介したシュワシュワと溶けるような
チーズケーキであるチーズオムレットとは反対に
どっしりとした味で、冒頭で述べたような
スイートポテトのような滑らかさがある
濃厚なチーズケーキだ。

手軽に買えるコンビニ
バスクチーズケーキの成分をよくみると
保存料などは無いものの
クリームチーズやコーンスターチ以外に
pH調整剤(ちょうせいざい)というものが入っている
これが何なのか、気になったので何なのか調べてみたい。

バスクチーズケーキ pH調整剤


pH調整剤は、酸性(さんせい)やアルカリ(せい)
具合(ぐあい)調整(ちょうせい)できるもの。

そうすることで、食べ物の
時間が()っても、悪くなりにくい。

ただし、体の良い(きん)まで、
へらしてしまうかもしれない。

ちなみにpHとは、酸性やアルカリ性の
度合(どあい)いを示す単位である。

国の健康などを守る厚生労働大臣(こうせいろうどうだいじん)が、
体に悪くないと決めた
34種の内のいずれかが入っている。

バスクチーズケーキ

今日のいい言葉


心配ごとの98%は取り越し苦労だ。

藤村正宏

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